いこうか

今日はかかりつけ医で、月一回の定期診断

これはこれでタイトルから外れないできごとだけど、別の話を

 

松の木

幼いころから親しんだというか、身近にあった木

郷愁も加味されて、いまだにこだわってしまう

 

つまり、いつまで経っても松の木の絵を描いてしまう

最近は幼い子というか、写真のような赤ちゃんのような木

これがまたかわいく見えるんだな~

 

こんな子とか、もっと大きくなって高校生くらいに相当する木

それも勢いがあって惹かれる

今年は、こんな子たちも描きたいと外に出るつもり

 

松の木は年輪を重ねて老木になればなるほど枝が下がってくる男らしい木

そんなことでも、おらっちは親近感を持ってしまう

みんな、それなりに近づくけど、よろしくお願いしますよ