まだ完成しない

松の幼い木の水彩、外での彩色は大体一段落

昨日、「明日も来る?」とたずねてた方も来られた♪

 

私の故郷から少し遠いけど、能登につながりのある方も参加

3人で色々と雑談でき、いい日になった

 

他に、かなりご高齢のご夫婦の方ともしばらく絵の話を

皆さん、穏やかで楽しい時間を頂き、ありがとうの連発だった

 

絵はこれからもう少し故郷の雰囲気も入れて描きこむ

大体、右のような絵にしたいと上の画像をさわってみた

今回は実際の風景も違う場所が合体してるけど、イメージも合体する

 

こんなときは故郷にいた時代の記憶と当時のスケッチがイメージ作りに役立つ

うまくいくかはわからないけど、トライするぞい

 

と、ここまで夜中にアップするとき書いたが、水平線の高さが合ってないぞ。。。

  松の木を描いたときの目の高さ=水平線の高さ

に相当するけど、その高さだと考えてたところに水平線を描くのは無理っぽい

 

仕切りなおしだ。。。

このそそっかしさは直らんな

 

念のために、もう一回現場でしっかり眺めて頭にたたきこんでこよう

 (昼:11時50分 追記)