ほっとした

先日、描いた絵の水平線に相当するラインは?

で、記憶があいまいなことを書いた

 

で、念のために見てきてメモも残しておいた

これで安心

右の写真の黄色いラインが私のメン玉の高さに相当

 

これできちんと松の木のまわりの空間をイメージして制作が続行できる

目線の高さから不自然でない別の場所を手前の風景として描いてきてたのでほっとした

 

写実的な絵だからこういう目線の高さをしっかり認識して描くことは大事

今回のような大事な記憶の遺失は写実画では致命的な欠陥部分をつくってしまう

これからはもう少し現場でのメモをしっかり残しておこう

 

もう、恋に落ちることはなくても、溝におちることはありそな年齢に近いから自分を過信したらアカン

メモでもなんでも手をつくして小さな積み上げを増やすしかないな