夕刊の小説

新聞もカラフルになってきた

特に、夕刊はにぎやかな色使い

で、小説の挿絵もほとんど色刷り

 

しっかりした挿絵を描く画家の小説となると絵を見るのも楽しみ

それに、毎日の小説のどこをどんな絵にしてるかも興味大

 

丁度、去年遅くに新しい小説が始まった

よし、これを取り込んで印刷して本にしよう

なんて、手間のかかることを考えてコツコツと

 

定期的にスキャナを使ってカラーコピー

こんなときは水に強い顔料系インクのプリンタで良かった

それにしても、新聞を切り抜いて、余分なところを隠してと手間のかかること

 

好っきゃな~と言われそうな、お自虐的行為ざますわね