相変わらずですが

小さなトンボたちもいた

立ち止まって、ゆっくり見ればそれなりに生き物たちが目に入る

この子たちも次の世代を池に託している様子

 

にぎやかだったセミの声も途絶えだし、静かな日中にゆっくりと向かっている

枯れ始めた草いきれの香ばしい匂いも立ち上り始め、懐かしい思い

それでも自然のほんの上っ面を知った程度なんだろな

 

もっと子供目線で歩かんとあかんな~

 

サイト内をゆっくりと改造中

少しずつ様子を変えていくつもりだけど、どうなるか?

 

次は22日の予定