開始前に

描き始める前に
描き始める前に

静物画の素材

眺めてどうもしっくりしないから再配置

それを写して構図確認

 

今回は下絵をつくらないから大事なステップ

これから水彩紙にいきなり描き始める

いまから目測しながらせっせと制作

 

こんな構図の検討は風景画ではもっと大事

スケッチに白糸を図のように縦横に止めて検討

それから下図を描いて、水彩紙に移す

スケッチを参考に着彩する方法が大体の制作過程

 

実景と違うものが生まれる楽しみ

ほとんどそんな描き方だから風景画も時間がかかる

 

手間がかかる構図の検討

繰り返すとスケッチに行っても良い構図を見つけやすい

 

少しの手間が失敗を減らすと思っちょる。。。

 

次は10日の予定