30年ぶりかもな

昨日から始まったグループ展

皆さんと一緒にセッティングから

先生の指導で配置の調整


久し振りのことで楽しく参加させて頂いた


帰りに写した神戸駅近くのながめ

こういうのを見るたびに

 

裸足で浜を走り回ってた子供時代の故郷とのギャップ

砂丘以上の視界をさえぎるもののない世界を思い出す

 

今は、ここまで電車で10数分も走れば着く

家のまわりから、すべて地べたの土がよく見えない世界

 

頭の中で対比してしまうことがよくある

 

京阪神に住んで長いけどワシはやっぱヨソモンなんだろうな

違和感はないけど、すっと通りぬけてしまうノレンの風

そんな何とも言えん落ち着きのない感覚かな

 

話変わって、せっかく禁煙したけど、ちょっと吸ってたタバコ

このまま吸い続けたら、こんな状態になるしとか前文のあと、グループの人たち4人から陪審員のように判決が下った

 

   やめなはれっ たぶんあんた一人や吸ってるのは

 

   はい。。。

 

ということで、再びタバコは身の回りから姿を消す

しかし、たぶんをつけて判決してくれたり、分かりやすい前文で神戸の人は優しいのぅ

 

判決に違和感は全くなかった

 

次は30日の予定