これは楽

しばらく書けなかったブログだけど、今日は次の話題を

 

液晶モニターから出るブルーライト

目に好ましくないアンバランスな光の性質が問題となっている

 

以前、ワンタッチでメガネにセットできるものを買った

しかし、長く使うと重さで辛い

 

探したら、モニターに引っ掛けるだけのいいものがあった

フィルムを張るようなタイプでないから即使用可能

 

光学マウスのブルーのLED光

それをモニターに反射させてみると確かに減衰している

何日も使ったが目が疲れない

 

モニターなんかは画面サイズがそれなりにあるから引っ掛けるだけのものに限る

複数枚買ってテレビにもセットしたが、すごく見やすい(いくつかサイズがある)

 

こんな対応で思ったけど、今はやりのLED電球もあれも同じように強く出てるんだろうな

天井の電気をつけっぱんしで寝てしまったりしたらどうなるのだろう

 

寝るときは目を閉じてるというけど、子供なんか半分くらい黒目が見えてたような記憶が。。。

そんなときは容赦なくブルーライトの強い光が網膜に差し込んでるんだろうな

LED電球の下で、起きている赤ちゃんを仰向けに寝かせていることもあるだろう

 

目に良くないという傾向がはっきり出てきだしたらどっかから圧力がかかって情報がでなくなってくるかもしれない

車の排気ガスと肺がんの関係などはタバコとの情報に比べたら圧倒的に少ない

技術的に発展段階の排ガス処理とはいえ、たばこだけが攻撃される

 

5,60年後に網膜障害とかが目立ち始めて、IPS細胞移植で医療関係がガッポガッポ金儲けだろか。。。

 

次は22日の予定