構図の確認

この前の色鉛筆の絵

描いているときは、良さげと感じる位置に描き、完成

例によって、収まり具合の確認を実行し、自分の感覚の確認

 

φ(黄金分割)や√3と1/2の基本線

それらのラインとの各所のつながりの関係性のチェック

それなりに要所の交点に収まっているような気がする

 

修正が不可能に近い水彩画

絵の中の納まり具合がまずかったら描き直し確定

 

そんなことを防ごうと、描いた後に確認したり、大きい絵では構想段階で検討

感覚をしっかりしたいと繰返して構図のことを見てきたが、無駄で無さそう